SEEDSが自信を持って提供するサービス一覧

  • コーティング
  • デントリペア
  • カーフィルム
  • ルームクリーニング
  • 板金塗装
  • プロテクションフィルム

コーティング

ボディーコーティング(ガラス系・ポリマー系)

一般的に、車種とコーティングの種類だけで料金が設定されているケースが多いボディコーティングですが、現実には一台一台お車の状態が異なります。

SEEDS(シーズ)では、独自のドクター的手法を用いてお車を診断すると共に、お客様の嗜好や御予算、保管場所や洗車環境、お車のボディカラーや使用状況などを考慮し、お客様にとって一番メリットのある施工方法をご提案しております。

※当社では、流通している様々なコーティング剤をテスト検証し、ベストと思われるもののみを使用しております。

コーティング

ヘッドライト研磨&コーティング

近年の自動車ヘッドライト面はクリア樹脂(ポリカーボネート等)が多く使用されていますが、傷防止のために表面に塗られたハードコートが数年経つと白く濁ったり、黄ばんできます。これらの主な原因として、ボディワックスの光沢剤や太陽の紫外線などが考えられます。

このしつこい「黄ばみ」を落とし、さらに「黄ばみ」を防止する強力な専用コーティングを施します。また、劣化によって荒れてしまった表面を整え、新車時の透明感を取り戻します。

※専用の樹脂レンズ専用ハードコート剤で、再劣化を約2年間防ぎます。
※レンズ内側の汚れは除去できません。

ホイールコーティング

アルミホイールは、常時高温状態でピッチ・タール・ブレーキダストなどが強力に固着するため、汚れを取り除くのが困難です。このような汚れはコーティングをしていない場合、洗剤やピッチ・タール落としを使用しないとキレイになりません。

SEEDS(シーズ)では、シリカガラス(sio2)という非常に薄いガラス膜を作るホイール専用コート剤を採用しております。このガラス膜は紫外線に強く超耐久性を発揮するとともに、約700℃の熱にも耐えることができ、不燃性・耐酸性・耐透水性・耐汚染性・防錆性に優れています。水をかけて柔らかいスポンジで軽く擦るだけで、あっという間に元の輝きが戻ります。当然、撥水効果も落ちていません。手で触った感じもツルツルのままで、ブレーキローターからの鉄粉や、ピッチ・タールなどからも保護します。

樹脂モールコーティング

新車のときには黒く輝いていた樹脂部品。前後のバンパ-・ドアノブ・サイドモール・トップカウル等、使われているところは様々です。しかしこれらの部品は、年数とともに白化現象が起きます。原因は、長年の太陽による熱や紫外線によるもので、未塗装樹脂外装部品にはよく起きる現象です。

SEEDS(シーズ)の「樹脂モールコーティング」は、従来からある油脂系のツヤだし剤では得られない自然な光沢力に加え、長期に渡る持続性が可能です。また、新品でキレイな状態のうちにコーティングをしておくと、いつまでも黒々とした状態を維持しつつ、汚れを簡単に落とすことが出来ます。輸入車などで、未塗装の樹脂パーツが多いお車には是非お勧めです。

デントリペア

従来の板金塗装とは全く違った特殊技術で凹みを直すリペア方法です。
板金ではないので驚くほどスピーディー。
ご予約頂ければお待ちして頂いている時間に仕上げることも可能です。

SEEDS(シーズ)のデントリペアはリーズナブルな価格設定です。
一ヶ所につき¥10,500-より修理いたします
(価格は車種・モデルにより異なりますのでお気軽にお問い合わせください)

※デントリペアで修理が可能な凹みは、直径が5cmくらいまでの大きさで、塗装にキズがついていない場合に限ります。それを超える場合はデントリペアでは修復できません。また、凹みの状態によっては直らないケースもあります。

デントリペア

カーフィルム

一般的にカーフィルムの目的は車のドレスアップ(ファッション)とされますが、実は多くの機能性や効果があります。

 ・強烈な太陽光線を優れた断熱効果で和らげます。
 ・反射効果により暖房熱が逃げにくく、ヒーターの効き目がアップします。
 ・太陽光線中の紫外線(UV)を99%カット。日焼け防止、車内の色褪せを防止できます。
 ・プライバシーを保護します。
 ・事故等、万が一の際にガラスが飛散するのを防止します。


SEEDS(シーズ)で扱っている透明断熱カーフィルムは、フィルム単体での可視光線透過率は88%以上となっております。また、施工前には養生をおこない、お車を汚すことなく丁寧に施工いたします。

※ガラス自体の可視光線透過率はメーカー・車種により異なります。

デントリペア

ルームクリーニング

食べ物の残りカスやペットの抜け毛などは、年月が経っていくと「カビ」「ダニ」「悪臭」の原因となります。また、薬剤でテカテカに艶を出す等のクリーニングをよく目にしますが、こういった施行の場合、ベタベタして余計にホコリが付きやすくなってしまい、自然さが失われてしまいます。

 1.バキュームクリーニング
 2.エアーブロークリーニング
 3.高温スチーム洗浄
 4.リンサー洗浄

SEEDS(シーズ)では「いかに新車の風合いを取り戻すか」を全ての作業の基本とし、専用機器を用いたバキューム、エアーブロー、高温スチーム、リンサー洗浄の4工程でクリーニングをおこないます。また、一見目につかない細部にまで手を入れることはもちろん、専用洗剤を使用してのカビ対応もおこなっております。

※カビ対応…表面部に発生したものは基本的に除去が可能です。

板金塗装

自動車についたスリ傷・凹みや事故等で壊れた車を、板金ハンマーや修正機などを用いて修理(必要が有れば新品部品への交換)や塗装を施し、元通りに修復する作業のことです。板金塗装は作業する人の腕はもちろん、仕上がりをチェックする人のレベルで仕上がりが決まります。仕上がってみないと良し悪しが分からないので、一般のお客様が仕上がりに文句をつけることはとても難しいのが現実です。

突然の事故などでついた傷を修理しなければならなくなった際に、飛び込みで入った板金塗装業者に安心して修理を依頼できるでしょうか。万が一お車に傷をつけてしまった緊急時のために、あらかじめ信頼できる業者を確認しておくことはとても重要です。 また、腕と経験が物をいう板金塗装の世界では、当然のことながら工場によって得手・不得手があります。アメ車の塗装が得意なところや欧州車が得意なところ、旧車のレストアが得意なところ等々。

SEEDS(シーズ)では、お客様のご希望をお伺いして、どこの業者に出せば一番マッチするのかを、信頼できる業者の中より選択いたします。突然のご相談でもお客様の立場に立ち、的確な判断でご提案させていただくのはもちろん、仕上がりまで責任を持ってお預かりさせていただきます。

プロテクションフィルム

塗装面を守る二重構造の透明フィルムです。超高透過ウレタンフィルムに加え、 衝撃緩和機能を持った粘着層の二重構造によりバンパーやボンネット、ナンバープレートなどにおいては飛び石や虫などによりキズや汚れを防ぎます。

またドアノブやトランク、サイドシェルなど乗員の手や足が触れる部分にプロテクションフィルムを施工することで手垢や擦れキズを防ぐことができます。

プロテクションフィルムとは?

プロテクションフィルムは、塗装面を守るためのフィルムです。バンパーやボンネット、ナンバープレートなどフロントセクションにおいては飛び石や虫などによるキズや汚れを防ぎ、フィルムを張り替えれば再塗装の必要がありません。
ミラーやフェンダー、ウイングなどキズ付きやすい部分にもオススメです。また、ドアノブやトランク周り、サイドステップなど乗員の手や足が触れる部分に施工することで手垢や擦れキズを防ぐことができます。

プロテクションフィルム

フィルムの特長

二重構造のフィルムですので衝撃緩和機能に優れ、飛び石の衝撃を塗装に伝えません。また抜群の透明感で白濁、グロス感がなく貼った部分が目立ちません。柔軟性が高いので曲面部にもシワなくスムースに貼ることができます。

伸縮性に富むのでエンブレムなどもキレイに抜くことができます。

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